能登半島に残された気動車たち~その3 1泊2日の北陸遠征、最後は七尾線西岸駅での撮影です。 ▲アニメ内の駅名「湯乃鷺」の駅名表も立てられていました。錆がやけにリアルなんですが、ウェザリングなのか、マジ汚れなのか…笑 つづきはこちら 能登半島に残された気動車たち~その2 せっかく穴水駅に立ち寄ったので、ここでも保存車を見ていきましょう。入場券を購入し、いざ穴水駅構内へ入ります。 ▲0番線に保存されているNT801、NT802、NT127 つづきはこちら 能登半島に残された気動車たち~その1 先週末、能登半島まで1泊2日の遠征をしてきました。初の北陸ではないものの、さすがに能登半島は初履修。金沢に宿を取り、能登半島の先端に遺された気動車たちに会いに行ってきました。 ▲本線上に遺されたNT102 @蛸島~正院※廃車体が苦手な方は見ない方がいいかもしれません。 撮った自分もちょっと痒くなる、というかモヤモヤするというか… つづきはこちら 須坂の主―長野電鉄10系を作る9 5日間のお休みも今日で最終日となりました。実家への帰省中はほとんど工作をしていませんので、その前に行っていた長電OSカーの工作の続編です。 ▲Tc61の屋根上塗装前に最後の仕上げです。クハ61の屋根上にはカバー付きホイッスルとL字アンテナを搭載。ホイッスルはTOMIXの余りパーツ、L字アンテナは台座にJR向け列車無線アンテナを流用しています。 つづきはこちら 鹿島臨海鉄道 6006号車購入 特製品に釣られて行ってきました、鉄道模型コンテスト2014。そりゃあもう一本釣りのごとく、です。各校の学生さんのレイアウトを見ていると、地面を作る技術力向上が必要だったり発想自体が足りてないことetc...非常に痛感、反省して来ました(笑やっぱり「やってみる」ことこそ成長への第一歩でしょうね。さて。購入してきたブツのご紹介。 ビシッと買ってきました。@4,000x5両=¥20,000也。 つづきはこちら キハ56 アルコン増結車製作~その4 さて、アルコン増結車キハ56-213、キロ26-202製作記最終回です。マイクロのアルファコンチネンタルエクスプレスの色に合わせて調色していきます。新たに塗料を買ってくるのも勿体無いので、手元にある茶系の色を使って調色。結局ブラウン3色+GM10番(黒色)を混ぜてみました。 つづきはこちら キハ56 アルコン増結車製作~その3 ▲キハ56-213の妻面加工状況さて第3回となった今回製作記。タイムリミットが近づいた結果、ここから写真が大幅に減ります。。と、いうわけで先に進みましょう。妻面についてもキハ58とは若干異なるため加工しています。向かって左側の凹みは完全に埋め、向かって右の凹みは貫通扉側へ移設します。ついでに手すりを植え替えて、完了としました。 つづきはこちら キハ56 アルコン増結車製作~その2 削っては埋めを繰り返し、なんとか整った状態が上の写真。側面関係だと、この後ドア下部の丸窓を埋めて大きな作業は完了となります。(トレジャー様のパーツを使用して、サボ受けの再生など、若干のディテールアップは行いますが。)今回は主に前面回りの話です。 つづきはこちら