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前回ご紹介したGM製ライトユニットのLED換装、先日発売された同社の東急8590でもやってみました。
※同時施工です。
上の写真は製品のままの状態で12Vで加圧中です。
12Vでこの暗さ、通常走らせるスピートではもはや見えないのでは、と心配になるくらいです。
換装完了後。
製品と同じく12Vで加圧しています。
目立ちすぎるくらいに明るくなりました。
逆に明るすぎてライトレンズ全体が光ってしまっています(笑
打ち替えるなら、少なくとも現車のライトケースに当たる部分をシルバーで塗装して上げた方が良さそうです。
…そもそも実車がこんなに明るかったっけ…?笑
最後に実車の画像を貼ってお茶を濁します(笑
そういえば、謀ったかのように東横線8090系の発表が出ましたね。
全てを買う財力はありませんから、今後色々レパートリーが増えることを推測して、とりあえずは様子見でしょうね。
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今回はちょっとしか進んでいないのでその2.5、と称してちょっとだけ更新。
1002Fに使用するライトユニットのLED打ち替えを行いました。
※写真のライト基盤は東急8590系のもの※
前照灯が電球の車両の場合、GM製品ではかなり「オレンジっぽい」色でライトが点灯します。
また、お世辞にも明るいとは言えずMAXの12Vで点灯させてやっとそれらしく見えるほどです。
原因はLEDの色と抵抗値。
特に抵抗は「5.1kΩ」のものがついているため、暗さの主犯とも言えます。
各所で皆様がやられており、私もいくつか加工してきたのですが、今回の1002F用もLEDを明るく光るように加工します。
といっても使用したのは千石電商様で大量購入した3216チップ抵抗(560Ω)と3216電球色チップLED。
1基盤あたり64円(税別)の追加投資です。
元から付いているLEDと抵抗をそれぞれ外し、上記で用意したものを極性に気を付けて取り付けるだけ。
慣れて来ると一瞬で作業が終了します。
9V電池からコードを繋いで点灯させてみました。
9Vでは充分すぎるぐらいに光ります。もはやハイビームのような感じですね(笑
抵抗を替えたので尾灯の赤色LEDは打ち替えずとも明るく光るようになります。
今週はちょっと忙しかったのでこんな簡単工作したできませんでした。
車体側の工作もまた再開したいところです。
※1002F用に加工済みだった屋根の一部が気に食わず再加工着手、1003F向けの屋根も同時製作…とかそんな泥沼なことはやってないんですよ…? -
久々に再開しました。
上田電鉄1000系1002F「自然と友だち1号」の製作です。
いつから作業してなかったのか、と前回記事 http://srcfactory.blog.shinobi.jp/Entry/324/ を確認したところ、驚くべきことに「2010年8月26日」の更新記事でした。
つまりタッパに仕舞いこんでから2年半近く放置していたことになります。
自分の不精さにただただ驚くばかりです。。
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表題の通りIV号戦車D型を製作、HPの方へ載せてみました。
久々に戦車のキットを組みましたが(1/144では初めて)、普段の鉄道と違い「資料・知識がある」というわけではないので説明書通りに作るので精いっぱいですね。
なので特に手を加えたのは自作のロゴだけだったりしますが、自己満足できるだけのもにはなりました(笑
いつも通り写真が少なく(苦笑)簡単ではあるのですが、製作記をHPの方へ載せましたのでどうぞご覧ください。
実物や元ネタについては…Wikiや公式HPを見ていただければです(笑
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